キャッシング 比較
Top 訃報 ;>【動画】バックドロップ 三沢光晴 斎藤彰俊

2009年06月18日

【動画】バックドロップ 三沢光晴 斎藤彰俊

三沢光晴の最後の対戦相手となった斎藤彰俊。
最近その斎藤彰俊の妻子が住む自宅に悪質な嫌がらせが続いている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000031-spn-fight

バックドロップによる三沢光晴の急死は完全なアクシデントであり、もちろん斎藤彰俊は怪我をさせようと意図的にバックドロップを仕掛けたわけではない。
三沢光晴のファンであれば、三沢の体が満身創痍であった事は知っているはずだ。
そういう状況の中、どうして斎藤彰俊に嫌がらせができるのだろうか?
あるいは騒ぎに便乗した人間がやっているのかもしれない。

かつて新日本プロレスに、はぐれ国際軍団(ラッシャー木村、
アニマル浜口、寺西勇)が殴り込んで来て抗争を繰り広げていた時、
ラッシャー木村の家に石や生卵が投げ込まれ、飼い犬がストレスから円形脱毛症になった事があった。
また、全日本プロレスでクラッシュギャルズと抗争を繰り広げていた
ダンプ松本の家のブロック塀が壊された事もあった。
しかし、これらの事は今回の斎藤彰俊の一件とは微妙に異なる。

ファンの憎悪をそこまで引き出すという事は、ある意味ヒールとしては 成功したという事になる。
しかし斎藤彰俊の場合は、三沢光晴の遺族の他、周りが理解を
示してくれても斎藤彰俊自身、「自分が三沢光晴を殺してしまった」という後悔の念がこの先消える事が無いだろう。
そこに追い討ちをかけるような嫌がらせは絶対に許される事ではない。
一刻も早く犯人を捕まえて欲しい。

【皆さんに注意のお知らせ】
三沢光晴の急死以降、これに便乗した悪質なブログが多数立ち上がっています。
特徴は、週間プロレスに載っていたバックドロップの画像がブログに
掲載されていて、さらに【バックドロップ!その瞬間】というようなリンクを張ってあります。
これをクリックするとYouTube動画や他の動画共有サイトに飛びますが、
実はそれは本物のYouTubeではなく、動画サイトのデザインがそのまま1枚の画像になっています。
バックドロップ動画を見ようとクリックすると警告が表示され、
さらにクリックしてしまうと数万円単位の高額請求サイトに
入会させられてしまいます。
もちろん、斎藤彰俊が三沢光晴に放ったバックドロップ動画は最初からありません。
バックドロップの動画は見れません。

CSチャンネルのサムライTVは、事故当日のGHCタッグ選手権試合に
ついてノア側と協議した結果、試合前のインタビューや入場、選手コールまでのオンエアという事にしている。

三沢光晴の最後の瞬間の動画は見る事はできないので、今回のような悪質なブログには注意してほしい。
バックドロップ動画を餌にして、同じ内容で様々なブログを開設して罠を仕掛けています。
三沢光晴の尊い犠牲につけ込んだ悪質な商売です。
ワンクリックサイトへの誘導という事でそのブログサービスに通報すれば
対応してくれると思うので、違反報告フォームから通報するのも有りです。

(大村 庵)




斎藤彰俊はがんばって闘っていくしかない
斎藤彰俊選手、応援しています。
斎藤彰俊のガンバレ
斎藤彰俊家族に嫌がらせ三沢さんが悲しんでる
【プロレス】天国の三沢も悲しむぞ…“最後の対戦相手”斎藤彰俊の自宅が ...
スポーツ好きにスポーツマンシップは強要できない
三沢死亡の余波。
何か悲しいよ
またか・・・
嫌がらせ
やっぱり出てきたか
憤慨
英雄・三沢光晴の死




posted by 950 at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 訃報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/121769200
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
  • seo

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。